STORY

この教室で育った人たち

マンチカンには、この教室で育って、いまは教える側に立っている人がいます。

4歳や5歳でレッスンに来た子が、レッスンを受け続けて、アシスタントになり、先生になる。ダンスが上手くなるだけでなく、その先まで道が続いている教室でありたいと思っています。

また、教える側ではなく、ダンスをきっかけに外の世界へ出ていった人もいます。

教える側になった人

小3で来て、いま教えている ― ユラさん(大学生・インストラクター)

4歳で来て、いま教えている ― コノハさん(中学生・アシスタント)

外へ出ていった人

ダンスが留学になった ― トーコさん(高校生)

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